自分への◯つけ。全てはそこから始まる

【残3名】(ぶっちゃけ)副所長のぼくが、初めて「オワマル」を聞いた時に思ったこと

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こんにちは。副所長の澤登和夫(さわとん)です。

この「終わりにマル⭕️と思える生き方研究所」(通称オワマル研究所)は、今から約2週間前の10月1日にプレオープン。来年4月1日の正式オープンを目指しています。

所長の小松さやかを知っている方以外は、「オワマル」という言葉を初めて聞いたという方もいると思います。

「オワマル」と聞いて、どんなことを思いますか?

 

今日は副所長でもあるぼくが、「オワマル」を最初に見聞きしたときに感じたことを率直に書いてみます。

(あえて小松にも確認せずに書いているので思い違いがあったらごめんなさい!)

 

それは、今から3年ほど前でしょうか。

小松とは2008年に知り合って以来たくさん語り合ってきましたが、そんな小松から連絡が来ました。

(この頃かな、お互い若いか(^0_0^))

 

「さわとん、こんなこと考えたの!」

彼女は「オワマル」について、熱く語りました。

 

個人的には、共感するところももちろん多かったものの、、結構冷静に受け止めていました。

というのも、小松は色々とアイディアが浮かぶタイプなので、このように何かを思いつき熱く語ることはこれまでに何度もあったからです。

だから、まだこの「オワマル」なるものが彼女の中で定着するというイメージもなく、とにかくまずは受け止めようと思って「いいねいいね」と、ある意味合わせながら聞いていたのです。

 

そして、

「オワマル」

という言葉を文字で見た時、ぼくにはこう見えたんですね。

 

オワマルではなく、

 

「オマワリ」

と。。

 

失礼しました(^0_0^)

だから、、初めて聞いた時、いまいちピンとこなかったのも正直なところなのです!

 

そうしたら、それから数年、彼女は「オワマル」を言い続けました。

消えていったいくつもの言葉や想いとはちょっと違うものを感じます。

そして彼女の中で、

「オワマル」ライフを送るためには「自分に⭕️をつけることが大事」

という部分もどんどん明確になっていきました。

 

さらには「オワマル・ライフサポーター養成講座」という、自分にも周りの人にも⭕️をつけられる自分になろう、という連続講座を開講し、メンバーも増えていきました。

そんな姿をfacebookなどで見ながら、「あぁすごいなぁ、さやかちゃんの中でオワマルが浸透しているんだなぁ」って思うようになっていきました。

今年に入ってからは、オワマルメンバーと共にオワマルの小冊子も出します。

もしかしたらぼく的にはここらへんから、本格的に「オワマル」に関心を持ち始めたのかもしれません。

 

結局、今から約1ヶ月前にぼくは小松に言うことになったのです。

「オワマルを広める活動に関わらせてください!」

みたいな感じで、ぼくの方から小松にお願いしたわけです。

最初は懐疑的だったオワマルに「関わらせて」とお願いする日が来るとは(笑)

 

小松の「オワマル」への想いがどんどん深くなり浸透していく姿を見て、そして「オワマル仲間」が増えていくのを見て知らず知らず心動かされ一緒に活動したいなと思うようになったんですね。

小松も

「オワマルの活動は一生続けていくだろうな」

って言ってました。

ぼくは、今、こうしてオワマルメンバーの一員として活動していることがとてもありがたくほんのり幸せを感じています。

 

オワマル⭕️を広めていく仲間、あと3名増席募集中!(10/17(土)締切)

11月21日から開講予定の「オワマル・ライフサポーター養成講座」も今回で4期になります。

すぐに9名満席になったのですが、3席だけ増席しました。

 

誰もが
「終わりに◯と思える生き方」
ができる社会の実現を目指して

自分に⭕️をつけられるようになろう

周りの人にも⭕️をつけられるようになろう

小松さやかがこれまでたっくさん学んできたことから勝ち残ったものだけを伝える集大成の講座です。

ぼくから言わせれば「全て丸出し講座」です。

色々な心理学、脳科学、対人支援、スピリチュアル、、オワマルメソッドには全てが詰まっています。

 

そして今回の講座は、これまでの3期と違います。

それは、

みんなが⭕️をつけられる「場」を作れるようになろう

ってこと。

「オワマル・ライフサポーター養成講座」もそうだし、今開講中の「SPP部」もそうですが、「場」ってものすごく大事。

自分の素をさらけ出せる「場」があること、これは何かを学ぶことよりも大事ではないか

小松もぼくもそう考えています。

この4期では、小松とぼくが長年積み重ねてきた「場」の作り方をお伝えします。

ファシリテート(場を作る)のための大事なポイントもお伝えします。

そして、それを実践しながらアドバイスします。

 

そしてもう一つこれまでと違うのは、

みんながビジネス的にも成功する人材になろう

ってこと。

オワマルを使って、ビジネス的にもうまくいく。

一人一人がお金も含めて豊かになれる。

そして、一人一人でだけでなく、みんなで「チームオワマル」としてもコンテンツを産み出していきます。

これは、これまで12年間ほぼひとりでやってきた自分としては、とてもいいシステムだと思いました。

一人でやるのもいいけれど、やっぱり全部を一人では大変。

みんなの流れに乗って産み出していくことで、自分が本当にパワーが出るところに特化しやすくなります。

 

こんな「オワマル・ライフサポーター養成講座4期」

9名がすぐに満席となり、増席しても3名が限界、泣いても笑ってもあと3席です。

現在、追加の個別説明会を行っています。

締切は今週17日の土曜日です。

興味を持った方はぜひ説明会に申し込んでみてください。

小松さやかの想いを直接感じてみてください。

気になるところ、よくわからないところはぶっちゃけて質問してみてください。

ぼくさわとんも参加予定です。

ここに書いている以外の時間帯でも対応します。

4期の詳細と説明会はこちらからご覧ください。

→ オワマル・ライフサポーター養成講座4期

 

もう一度書きます。

この講座は、自分の人生と今に⭕️がつけられるようになります。

そして、周りの人にも⭕️がつけられるようになり、人間関係が劇的に変化します。

そして、そんな⭕️をつけるために大事な「場」を作れるようになります。

そしてそして、ビジネス的に自立して豊かな自分へ、オワマルメンバーとともに作っていきます。

ぜひ、説明会でお会いしましょう。

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