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【みんなのスピリチュアルケアVol.7】「終わりにマル」を意識して今の自分を大切に生きよう

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前回の記事はこちらから

【みんなのスピリチュアル Vol.6】 湧き上がってくる「魂の声」に耳を傾けよう

 

 

 

私は、ずっと

「終わりに後悔しない生き方がしたい」

と思ってきました。

 

 

 

以前は、何か、大きなことを成し遂げることが、

「後悔しないこと」

になると思っていました。

 

 

 

でも、今は大きさは成果は関係なく、

本当の望みを叶えていくことが、1番大事だという風に思うようになりました。

 

 

大切なことはとてもシンプルで、

自分という存在の声に耳を傾け、

その望みを叶えようとする生き方をすること。

それこそが、スピリチュアルケアであり、

私たちの魂が喜ぶ生き方なのだと、

この連続投稿を通して、改めて確認することができました。

 

 

終わりにマルと思える人生は、今に◯をつけることから始まる。

 

 

みなさんは普段、

人生には終わりがくる。

という当たり前の事実を意識しているでしょうか?

 

 

私は、時々、

「人生の終わりに、どんなことを想うだろうか?」

と、自分に問いかけて今の生き方を確認します。 

 

 

迷っている時ほど、

「終わってしまうなら、もっと色々やればよかったのに。」

と言いそうだな。。。というイメージが湧きます。

 

 

 

そこに気づくと、

ふと楽になって、笑みが溢れてきて。

「そうだよね。だったら、色々体験しちゃったほうがいいよね。」

という気持ちに戻ることができます。

 

 

 

今を生きるとは、

人生には終わりが来ることを認めて、

今やりたいことを大切にする生き方なのです。

 

 

 

みぃちゃんのエピソード⑥ 生きている実感を感じ続ける生き方へ

 

 

先ほど、みぃちゃんとLiveをして、

こんな話を聞きました。

 

 

(よかったらこちらにご参加ください。無料サロン「おわまるサロン」で全部聴くことができます。)

 

 

 

生きている実感が欲しくて、施設を出たのに、

いつの間にか、安定を求めて生きるようになっていた。

 

でも、オワマルと出逢って「これだ!」と思って、

さやかちゃんの話を聞いて、

「まさに、これこそが、スピリチュアルケアだったんだ!」と思った。

 

 

どこまで行っても、「まだやることがある」って思う。

その度にやる気が出てきて、生きる意欲が生まれてくる。

どんどん元気になっていくんだよね。

だから、「死ぬ死ぬ詐欺って言われちゃうんだ」笑

 

 

みぃちゃんを見ていていると、

ますます意欲的になって、

元気になっているのを感じます。

 

 

スピリチュアルケアって、

「ケア」を超えて、生きるエネルギーを高めてくれるもの。

そして、自分の潜在的な能力を開いてくれるものなのです。

 

 

 

データーとか見えるものなど根拠をもとに行動するよりも、

自分が感じていることに従ったほうが、

結果的に、想像を超えた現実が創り出されます。

 

 

 

自分でもびっくりするような、可能性溢れる人生を送ってみたい人へ。

 

 

自分には、まだまだ可能性がある。

そう深いところで信じている人は、

ぜひ、

「自分という存在そのもの」に意識を向けて、

そして、

その存在が今望んでいるものに耳を傾けて、

その望みを、大切にする生き方をしていきましょう。

 

 

それこそが、スピリチュアルケアなのです。

 

 

 

命があるかぎり、諦めることはありません。

 

 

いつからだって、どんなところからだって、

私たちの可能性は無限です。

 

 

もっと、自分の意識を向けて、見えないところからの声に耳を傾けて

自分という唯一の存在を、生きていきましょう!

スピリチュアルケアという考え方を大切に。

 

 

 

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