「自分が◯と思える生き方」を共に見つけるライフエデュケーション

理想を語る

アバター
WRITER
 
この記事を書いている人 - WRITER -
アバター

こんにちは、「まるっと繋ぐ咲かせ人」

〇トレ!インストラクターの咲ぴーこと添田咲子です。

突然ですが、自分の理想を人に語ることってしていますか?

「こうなりたいなあ~」

「こうだったらいいなあ~」

「こうしてほしいなあ~」

思い浮かぶことはあっても、人に伝えるところまで行く前に自分の中だけで

「そんなのどうせ無理」

「実現不可能な理想論」

「変な人だと思われる」

というふうに却下!ハイ、蓋をして。無かったことに~。。

となることが大体のパターンではないかなと思います。

 

私が〇トレを通して感じた変化・気づきとして大きかったのが

自分の思いを出してみると、思いのほかその通りになったりする

ということなんです。

 

思いを出す→案外共感される→協力がもらえる→自分だけではできないことができる

そんな経験を、小さいことからちょっとずつ重ねてきました。

すると、自分の中で浮かんだ「思い」を今まで以上に信じられるようになってきたんです。

今はまだ形になっていないけど、こうなったら絶対良いと思う!

喜ぶ人の顔が思い浮かぶ。

必要としている人がいるはず。

そんなイメージが強くなってくる。

そうすると、前までは「理想」を語ることに感じていた恥ずかしさとか怖さとかよりも

それがもしかして実現できた時の喜びの想像が上回って、わくわく!行動しちゃう!!

という感じです。

 

もちろん、肯定的な反応が100%ではないけれど、私の少ない経験上は

受け入れられることの方が圧倒的に多いし、もしそうでなくてもそれは相手の自由だから。

まずは自分の理想が自分の中に「ある」と認められて、さらに出せた自分におっきな〇がつけられます。

不思議と、自分の思いを人に伝えると、伝えるだけでも自分の思いの輪郭が

はっきりしたりして想像以上に前進する感じがするんです。

具体的でなくてもいい。ぼ~んやりしたものからでいいから、出してみるってとっても大事。

「まだなんとなくのイメージでしかないんだけどね」と枕詞につければ伝えやすいです。

 

まずは第一段階、自分の中にある思いに「気づいて」それがあってもいいものだと「認める」これが超・大事!

気づく→無理と思う→却下 の流れは、びっくりするほど無意識にやってますから!

 

このオワマルの研究所も、ここ最近、急激に進展をしていて、オワマル以外だけど思いが重なる外部の人たちとのタッグを組み、〇な世界を拡げるという方向に動いています!

今はまだ、形になっていない思いをこれから形にしていく時代。

今の時代を生きる一人一人の、内に秘めた思いをもっと大切にして出していきませんか。

 

★【さやか所長の60分無料セッション特典付き】〇トレ!認定インストラクターによる〇トレ!体験講座募集中!

 

ホームページ内にリンクがありますので、興味のある方はみてみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

この記事を書いている人 - WRITER -
アバター

Copyright© 終わりにマル◯と思える生き方研究所 , 2021 All Rights Reserved.