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所長&共同代表 プロフィール

 

小松 さやか 

終わりに◯と思える生き方研究所・所長
共同代表

 

精神科・一般病院・老健・在宅医療などでMSWとして働いた後、10年間福祉専門学校教員として、ソーシャルワーカー育成に関わる。

教員時代に学んだライフコーチングとの出逢いによって、自分との対話の必要性を実感。

2015年(40歳)の時、ライフコーチとして独立。

 

2018年より、終わりにマルと思える生き方(オワマル)というコンセプトを掲げたところ、想いに共感したクライアントさんが続々と集まるようになる。

 

現在、クライアントさんたちとともに「終わりにマルと思える生き方研究所」を発足し、マルと思える生き方の研究・実践を行っている。

さいたま市在住(10歳、6歳の2人の娘の子育て中)

趣味は、日本酒と読書

YouTubeでマルつけについて配信中

 

「いつも持ち歩いて、お守り代わりになってます!」など嬉しい感想を続々頂いてます!

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澤登和夫(通称さわとん) 

終わりに◯と思える生き方研究所・共同代表

本輝プロデューサー

サラリーマン時代、過労と心労から5年半の重度のうつ病を経験。マンションの最上階から飛び降りたことも。

さらには体も蝕まれ、難病の潰瘍性大腸炎により大腸全摘出。

 

元気になった後、自身のうつ経験を活かし、うつ専門カウンセラーとして2008年に起業。

「うつ蔓延社会をうつ円満社会へ」をスローガンに掲げ、うつだけでなく誰もが安心して過ごせる壁の無い社会を目指す。

講演依頼は年間約50回。全国の自治体や企業からの自殺対策(ゲートキーパー研修)やメンタルヘルスの依頼が多い。

その活動が認められ、「NHKおはよう日本」「生活ほっとモーニング」などNHKに10回以上出演。

著書は「ありがトン(サンマーク出版)」、「人生をやめたいと思ったとき読む本(東洋経済新報社)」他3冊。

 

5年以上活動を続けてきた頃、うつに関わらず全ての根元は”自分関係”だと行きつき、「自分を人生最強のパートナーに!」との想いで2015年「日本セルフパートナーズ(SP)協会」設立。

 

2020年、12年来の親友だった小松さやかのオワマルの考えや、小松のクライアントさんが◯つけでどんどん進化する姿に衝撃を受け、終わりに◯と思える生き方研究所に合流。

”本輝プロデューサー”として、着飾りすぎずその人本来の輝きのままで人生が豊かになる生き方支援、起業・活動支援を行っている。

 

千葉県佐倉市在住。2歳の男児のパパ。

趣味は歩くことで、歩いて千葉県一周したことも。

株式会社ありがトン代表

 

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