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「講師の私服での研修会、皆さんと仲間」

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こんにちは。

オワマル研究所の共同代表、澤登和夫(さわとん)です。

 

ぼくは自殺対策講演会、通称ゲートキーパー養成講座の講師として全国にお伺いしています。

先日は福島県塙(はなわ)町に、1年ぶりに呼んで頂きました。

(※1年前の塙町での忘れられない講演のことはこちらに書きました

 →自殺対策の講演会で、100人の輪ができた!

そして、その講演会の感想が届きました。

60人中59人が満足してくださいました。

色々なことを受け取って頂いたことがわかり、全部の感想がとても嬉しかったです。

その中でも特に目が止まったのが、こちらの赤枠の1行です。

「講師の私服での研修会、皆さんと一緒」

昨年までは、講演はいつもジャケットでした。

それでもラフなほうだけど、でももっと仕事とか先生とかの境界線を作らないようにしたいと、今年から思いきって最初はドキドキしながら普段通りの私服にしたのです。

そしたら、このように好意的に受け止めてもらえたのです。

変な目で見られてもしょうがないと思っていたら、逆に仲間に入れてもらえた!

もう嬉しすぎて涙出そうでした。

いつもと一緒でいいんだよ。

等身大でいいんだよ。

すっぽんぽんでいいんだよ。

背中を押してもらった気がします。

仲間の皆さん、ありがとうございます。

境界線なんて本当は何もない。

ぼくはできるだけ線を引かずに、みんなで⭕️を作って生きていたいです。

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