人生も仕事も「ソコソコだな」と思っている人がしていること

 

こんにちは、小松さやかです。

 

 

先日、リリースしたサービス。

「1ヶ月チャレンジサポートプラン」

が大変好評です。

 

 

 

 

今まで先送りにしてきたことに取り組むときがきた。

 

そう感じた方々が、サポートを申し込んでくださいました。

 

 

置かれている状況、1ヶ月で得たいことは様々です。

 

・これまで対面での支援を行ってきたが、ZOOMなどのオンラインでも提供できるようになりたい方

・今まで本当はやりたいことを先送りにしてきたが、今回をきっかけに試してみたいと思っている方

・「今の仕事をどうしよう」と悩みながらも、自分に向き合うことを先送りしてきたが、ここでじっくり考えてみたい方

・いろなんことを学んで知識や技術を得てきたが、どれもバラバラな感じで何がしたいのか?方向性を定めたい方

など

 

 

1回目のセッションを終えて、どなたにも共通することがありました。

 

 

自分を外に出すことを“遠慮”している

 

じっくりお話をお聞きすると、みなさん、

 

「本当はこういうことを考えていたんだけど」

とか

「これを大切にしていきたいんだけど」

と、ポリシーをお持ちなのです。

 

 

 

その方だから感じたこと、想い、考え方など。

 

 

 

 

「それをもっと外に出しましょうよ。」

 

とお伝えすると、

 

「そうなんですよね・・・」

 

と声が小さくなるのです。

 

 

そんな方には、

「自分の感じていることや考えを外に出すことを、遠慮されているように感じます。」

とフィードバックします。

 

 

 

 

すると、ほとんどの方は、

 

「そうなんです!」

 

とすぐに納得されます。

 

 

 

分かっているんですよね。

自分が自分に遠慮しているってことに。

 

 

 

 

みんなの考えに合わせなくてはいけない。

こんな考え方を伝えたら、変だと思われる。

 

 

 

そうやって、自分の感じていること、考えていることより、世間一般の考え方の方に合わせてしまう

 

これが「遠慮」です。

 

 

 

 

よく、

「もっと自分を尖らせよう」

なんてことを言われることがある人もいると思いますが、

尖らせる必要はないんです。

そもそも、尖っているので。

 

 

その感性・考え方を外に出すだけで、尖ってしまうのです。

 

 

 

なんとなく、

私、ソコソコな感じがする。

と感じていた人は、もしかしたら、自分の感じていること、考えていることを遠慮して外に出していないのではありませんか?

 

遠慮は損!

 

 

せっかく与えられた自分という豊かさを外に出さないなんて、ものすごくもったいないですよ。

 

 

今回の状況変化によって、遠慮している場合じゃなくなった!と感じ始めている人が、蓋をしてきた自分の豊かさを外に開くチャレンジをされているのです。

 

ある意味、新型コロナウィルスによる自粛状態に、背中を押された感じかもしれませんね。

 

今何かチャレンジするときにきた。

と思っている人へ。

 

本当は感じていること、本当は考えていること。

それを外に出すチャレンジしてみませんか?

 

 

 

自粛中に自分の人生&仕事と向きたいたい人にピッタリ!

1ヶ月サポートサービスに興味のある方は、

無料相談会(30分)を提供中です。

 

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