心がちょっと楽になるオンライン相談室

 

こんにちは、小松さやかです。

 

 

 

 

医療福祉関係のお仕事をされているクライアントさんたちから、こんな話を聞くようになりました。

 

 

「現場に戻ろうか迷っている」

「現場から、戻ってきてほしいと誘いを受けて迷っている」

と。

 

 

 

今、医療現場は本当に大変な状況。

(もちろん、地域がその規模にもよると思いますが)

 

 

人手が必要。

それは、分かる。

でも、今は自分の生活を大事にしたい。 

今戻ったら役に立てる。喜ばれる。

それは分かるけど、気持ちはそれを望んでいない。 

 

 

そんな思考と感情の綱引きの中で

「現場には戻らない」と決めたものの、

今度は、

「こんな状況の中、何も価値を提供できていない自分」

罪悪感を感じ落ち込む。

 

 

 

 

そんな風に、気持ちが行ったりきたりしている人も多いのではないでしょうか?

 

 

 

 

医療福祉専門職の方ではなくても、

SNSなどで人の動きをみて、落ち込んでいる方もいらっしゃると思います。

 

 

 

いろんな方々いろんな形で情報やサービスを提供されていますからね。

 

 

いつも以上に、

「みんなに比べて私は何にもできていない」

と思いやすい時かもしれません。

 

 

 

 

 

こうした不安定な時期は、

自分の内側も脆弱だった部分が外に出やすときなのです。

 

 

 

でも、逆に言えば、

外に出たからこそ自覚ができて、そこを意図的にケアすることもできるということ。

 

 

 

今まで以上に、自分の心の基盤を整えるチャンスとも言えるのです。

 

 

 

LINEオープンチャット相談室

 

 

 

「1人で罪悪感や無価値感を感じてしまっている人が、少しでも楽になれる場所を提供したい。」 

 

 

そう思った私は、

私自身も初めての取り組み

LINEオープンチャット機能を使った

「オンライン無料相談室」 

をご提供することにしました。

 

 

 「自分には何も価値も提供できていない」と悩んでいた人の

 心がちょっと楽になる相談室

 

 

オープンチャットはこんな場です

 

ここは、

自分の中にあるネガティブな想いを外に出す。 

こんな風に感じているのは自分だけじゃなかったと分かる。

自分の大切にしたいものを大切にしていいと思えるようになる。 

 

そんな相談室です。

 

匿名での参加もOK

 

参加するときにニックネームやプロフィール写真を変えることができます。

「ここだけの名前」での参加が可能です。

 

小松さやかと3人の専門職メンバーで運営

 

基本的な相談は私がお答えしますが、

時々、

理学療法士、看護師、精神保健福祉士

の資格をもつ女性メンバー3人が、物の考え方や自分の悩みもシェアしてくれる予定です。

 

「他の人には話せない」自分の変わったところもシェアできる場

 

仲間内でやってみたときに、

理学療法士さんの「かめはめ波」という初出しの話もあったり。

 

 

そこに共感する人がいて、盛り上がったり❤️

 

 

みんながホッとする場所となりました。

今回のオープンチャット相談室でも、

みんなで、

「実はこんなことを思っているんだけど」

という話をすることで、自分1人じゃなかったな〜と思える場にできたらと思っています。

 

参加方法

 

こちらをクリックしてご参加ください。

「心がちょっと楽になる相談室」

 

こちらのQRコード読み込みでもご参加いただけます。

 

5/1〜5/10までの期間限定でのオープンになります。

 

ご参加お待ちしています。

 

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