自分の取扱説明書とこれからの設計図が手に入りました【お客様の声】

こんにちは、オワマル・ライフコーチの小松さやかです。

 

「自分以外の誰かをもっと幸せにしたい。」

そんな想いで仕事に取り組んでいる人も多いと思いますが、その仕事のための学びが時に、自分と向き合う最大のチャンスになることがあります。

 

理学療法士の資格を持つ近藤鮎美さんにとって、オワマル・ライフサポーター養成講座がそんな機会になりました。

 

3人の息子さんたちの出産・子育てを経験から、病院の中だけではなく、地域にケアを必要とする人たちがいると実感。

「産後のママの心と体のケアをしたい。」

そんな熱い想いで、病院を離れ、個人で活動をされていました。

 

しかし、鮎美さんの中に、ブレない想いはずっとあったものの、本当にやりたいことに、なかなか時間とエネルギーを使えていない。という悩みをお持ちでした。

 

 

オワマル・ライフサポーター養成講座の半年間、自分と向き合い続け、少しずつズレに気付くことができました。

そこから、1つ、また1つと、違和感が出てきたものを手放していきました。

さらに、なぜ、本来の自分からズレて行ったのか、その潜在意識の設定にも気付くことができたのです。

そんな鮎美さんから、終了時にいただいた感想をご紹介します。

 

講座開始時は、パート3つを掛け持ちし、1つのプロジェクトチームに所属していましたが、今はパート1つを残し全て手放しました。

その残った、1つのパートも3月で辞めることになりました。

とことん引き算をして、これからは自分の使命を生きるんだと思っています!

 

また、講座に入る前と今とを比べると、○付けが上手になったこと、自問自答能力(リコネクト力?)が高くなったことも大きく変わったことだと思います。

 

自愛力も上がりました。

7〇な生き方(注・OLSのポリシー)、全てがこの6ヶ月で直に感じ、肚落ちしました。

足るを知るということも実体験しました。

自分の弱みにも気付きました。

それが、親との関係が関与していることもわかりました。

自分の構成や取扱説明書みたいなものが出来上がったようにも思います。

そして、これからの自分の設計図も。

 

講座で学んだコーチングについては、仕事ではもちろん、子育てや家族に対しても使っていきたいと思います。

特に、愛をもって、否定しないということはしっかりと意識していきたいと思います。

そしてOLSとして、自愛の精神を大切に、誰もが○付けが上手にできるように、自分自身も継続して行っていくことはもちろん、自分と関わる全ての人に少しでも伝えていきたいです

 

人の人生をサポートする人が、しっかりと自分とそして人生と向き合い整える。

そのことを自分でも体感し、その効果を実感した人だからこそ、1人ひとりの人生に寄り添えるライフサポートができるはず。

鮎美さんも、今までの熱い想いをさらに深めて、より一層自信を持って、使命を歩んで行かれることと思います。

 

オワマル・ライフサポーター養成講座は、自分自身、自分の人生に向き合う半年間です。

そして、さらに、自分のこれまでの資格や経験を活かして、人の人生をサポートするための知識・技術も同時に学ぶことができます。

 

オワマル・ライフサポーターについて、鮎美さんのHPでも紹介していただいています。

私たち、オワマル・ライフサポーターは、チームで活動をしています。

 

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